2006年11月18日こむちゃっとカウントダウンレポート
ゆ:ゆうかさん、あ:あみすけ、さ:櫻井さん
さ「さてここからはスタジオの空気をほんわかさせてくれるこの方と一緒にお送りして行きましょう」
あ「今夜のこむちゃゲストはFictionJunctionYUUKAのゆーかさんです!」
ゆ「はい、こむちゃっちゃ〜♪」
さ・あ「こむちゃっちゃ〜」
さ「何怯えてるの?、何か1人で来たこと後悔してますか?」
ゆ「うん、ちょっとねぇ。。。」
あ「お久しぶりで〜す」
ゆ「うそですよ〜(笑)。おひさしぶりで〜す。うそうそ(笑)」
さ「今回ですね。ニューシングル「荒野流転」を〜コーディネイトも気合の入った侑香さんに来てもらいました」
さ「気合入ってますか?」
ゆ「え、何がですか?」
さ「コーディネイト。」
ゆ「こーでぃねいとって?」
さ「コーディネイトはこーでぃねいと・・・」
ゆ「(笑)」
あ「ちょっと、櫻井さんの方から加齢臭がしてきません?」
ゆ「なんか、ちょっと、スタートから二発くらい、ついていけなくて・・・」
さ「ついていけなくて(笑)」
ゆ「はい、がんばります(笑)」
あ「大丈夫、かみつかないから」
ゆ「そうですかぁ(笑)」
さ「なんか、ちょっとびみょーな空気になってきちゃって」
全「(笑)」
さ「二人で連帯しやがって。このやろぉ〜」」
さ「前回の出演はですね。五月の〜with梶浦さん」
ゆ「with 梶浦さん(笑)」
さ「お二人でいらっしゃって。今回はソロで」
ゆ「そうですね。ちょっと緊張しています。でもは、ちょっとうそです(笑)」
さ「どうしたんですか?」
ゆ「はい、楽しいです(^-^)。今日はあまり緊張してないですねぇ。」
さ「ゲスト、何度も来ていますもんね」
ゆ「そうですね、何度も」
さ「仲良しあみすけもいて」
あ「こないだも、ねぇ、ちょっとお茶したね」
ゆ「はい(^-^)」
さ「にこにこしやがって」
あ「たのしいぃ!」
さ「くっそぉ」
あ「今回の曲もFictionJunctionさんらしい曲」
ゆ「そうですねぇ」
あ「なんか一個前の曲が毛色ちがう感じがしたぁ」
ゆ「そう(笑)」
さ「あははは(笑)」
ゆ「そうかなぁ」
さ「多分、あみすけの中ではちょっと意外なラインだったのかも」
あ「そうそうそう」
ゆ「あーそうかもしれないですねぇ」
あ「こーゆう歌も歌うんだぁって思ったんですけど」
さ「え、Silly-Go-Round?、俺のバースデー企画で勝手にタイアップさせていただいた」
あ「そうそう、スシーゴーラウンドとして」
ゆ「えー(笑)、ほんとですか?」
さ「ちょっと、イメージを悪くしてしまったかもしれませんが」
ゆ「えぇー」
あ「あの曲もねぇ。とても好きなんだけど、」
さ「いい曲ですよねぇ。耳なじみもよく」
ゆ「(小さな声で)すしぃごぉらうんど。。。」
あ「そうそうそう」
さ「寿司ーゴーラウンド。もしかしてちょっと怒ってます?」
ゆ「ちょ、ちょっと」
全「(笑)」
あ「あぁ〜」
さ「まぁ、でも、こむちゃファミリーの一員じゃないですか。」
ゆ「そうですよね。そこはパティシエとして許そうかなっと(*^-^*)」
さ「まぁ、そこはなぁなぁで行きましょう」
全「(笑)」
あ「何か嫌な大人の世界ですね」
こむちゃ丸秘情報シート。
あ「集めているものは?」
ゆ「あつめているものは・・・」
さ「ゆーかさん、マイペースだね」
ゆ「ふふふ(笑)」
ゆ「集めているものはですね。そんなに数は持ってないんですけど。
オルゴール、と、絹てまりって知ってますか?」
ゆ「なんかねぇ。何ていうんだろう。絹の糸でまんまるのぽんぽんが作ってあるんですよ。
その中に、なんか和紙とかで、和紙?、折り紙で折ってある」
さ「(笑)」
ゆ「なんかこう、着物着たお人形さんが浮かんでる、何かそういうオブジェと言うか」
あ「実際に遊ぶと言うオブジェじゃなくて?」
ゆ「つくんじゃなくて、それを吊り下げて、それをぽんってやると」
さ「動くと」
あ「観てみたーい」
ゆ「それがすっごくかわいいんです。風に揺れたりしてもふわふわゆれたりして。」
あ「それはゆーかちゃんのお部屋にはいっぱい?」
ゆ「んーと、残念ながら無くて」
さ「えー、ないの!ちょっとまってください。今までの時間をどうしてくれるんですか?」
ゆ「(笑)」
ゆ「そうですね。集めてるものって言うのが人にあげてましたね」
さ・あ「あぁ〜」
ゆ「好きで欲しいんだけど、今まで自分の部屋に置けなくて」
さ「雰囲気が合わないってことじゃなくて?」
ゆ「ちょっと汚くて(笑)」
さ「ゆーかさんの部屋が汚いわけが無い!」
あ「わけがない!」
ゆ「いやいやほんとにぃ」
あ「あみすけんちのほうが汚いよ」
さ「そりゃそうだ」
あ「はっはっはっ(笑)」
ゆ「そりゃそうだ(笑)」
あ「ちょっと!」
ゆ「そりゃそうだ(笑)、いやいやいや(笑)」
ゆ「私の部屋もちょっと整理整頓がとても出来なかったので」
あ「片付けられない人種です。。。私たち。。。」
ゆ「そうなのです(笑)」
さ「ほんと片付けられなさそうな雰囲気だよね」
あ「でしょ、かばんも汚いもの」
さ「かばんもぐちゃっとして」
あ「かばんの中、この間、こむちゃっ太君にゴミ箱って言われた」
さ「(笑)」
ゆ「えぇ?ほんとに?」
あ「うん(T_T)」
ゆ「それはちょっとぉ。。。」
・・・・・
さ「私も聴きたいことがあったのですが、項目の中に何フェチってあるんですが、なんと答えましたか?」
ゆ「えっと、手ざわり?とにおい。」
さ「なんのですかね?」
ゆ「てざわりは、女性に多いと思うんですけど、こうふわふわが好きなんですよね。」
さ「ほうほう」
あ「あ、わかる〜」
さ「ファーとか?」
ゆ「ファーも大好きだし、タオルとかのふわふわした感じも好きだし、洗濯物を干してたたんだ時のおひさまに当たったもののてざわりとか」
さ「おひさまって言葉が似合いますね。ゆうかさん」
ゆ「そうですか?(笑)」
さ「心が洗われるような気分になりましたね」
ゆ「あぁ、よかったです。」
あ「(笑)」
さ「よかったですってきれいにまとてくださいましたけど(笑)」
あ「ゆうかちゃん、いいテンション(笑)」
ゆ「え、ほんと?(笑)」
さ「あと、においっていうのは?」
ゆ「あー、においって言うのも、何ていうんでしょう、家族とか友達とか好きな人の、そのにおいって言うのがすごく好きで」
さ「シャンプーとか言うものじゃなくて、何かそのー雰囲気としてのにおいとか」
ゆ「家のにおいってあるじゃないですか。」
あ「あります、あります。」
ゆ「そのにおいが好きで。シャンプーとかもほんとそうなんですけど、こう、たまに友達とかと同じシャンプーのかおりが電車の中でしたりすると、なんかこう、すっごくきょろきょろ1人でしたりとか」
あ「香水とかもそうだよねぇ」
ゆ「だから、さっきあみすけにあったとき、あ、あみのにおいがするってすごい落ち着いたんですよね」
あ「ぎゅってして写真も撮ったんだよね」
さ「やや、ちょっと本能的なものを感じますね」
ゆ「(笑)、かなりわたし、動物的だなと思うんですよね。手ざわりとかにおいとかで反応している自分に」
あ「確かに、こないだゆーかちゃんのお土産で手ざわりのいいチョコレートのにおいがするテディベアをもらったんですよ」
さ「てざわりもよく、ちょこれーとのかおりがする」
ゆ「それはチョコレート屋さんに置いてあったからチョコレートのにおいがするの(笑)」
さ「うわー、聞きたくなかったね」
ゆ「(笑)」
あ「知ってましたよ、私」
さ「ちなみに僕はどんなにおいがしますかね?」
ゆ「え、。。加齢臭?」
さ「わおっ!」
あ「あっはっは(笑)」
ゆ「ちがうちがう(>o<)、さっき、だって、あみが言ってたから」
さ「完全な刷り込みですね」
ゆ「(笑)」
さ「しないよ!ちゃんと毎日風呂入っとる」
あ「だって、さっき櫻井さん、ラッキョ食べてたんですよ」
ゆ「加齢臭ってお風呂入ってもするんですよね?(笑)」
さ・あ「(笑)」
ゆ「でも、私は加齢臭も好きですけどね」
あ「ほんとぉ?」
さ「お、おとなぁ」
ゆ「あ、あの、好きな人だったら」
あ「らっきょのにおいが?(笑)」
さ「じゃ、俺は問題外だね」
ゆ「いえ、そんなこと言ってません、けど(笑)」
あ「あみすけ、らっきょがきらいなんですけど、らっきょのにおいっておっちゃんのにおいがしぬ。」
さ「しぬ(笑)」
あ「しぬっていっちゃった(笑)」
ゆ「(笑)」
・・・・・
あ「こむちゃを盛り上げる作戦ってある?」
さ「なんと答えましたか?、ゆーかさん」
ゆ「えーっと、こむちゃっちゃーの挨拶をバージョンアップさせたらどうでしょう」
さ「FJY作戦会議より」
ゆ「はい」
さ「FictionJunctionYUUKAってことですね?」
ゆ「はい」
さ「ここまで言うなら決めてください。来週それでやります!」
ゆ「ほんとに?」
さ「こむちゃっちゃに変わる」
ゆ「うん」
さ「荒野流転っ♪とかはダメですよ」
ゆ「え、ダメですか(^_^;」
さ「宣伝見たいなのはダメですよ」
ゆ「めちゃめちゃこむちゃっちゃらしいですよ。あ、こむちゃらしいですよ。」
あ「どんなの、どんなの?」
ゆ「えー、いきますよ。一回しかやりませんから」
さ「はい(笑)、みんなよく聴いてね。録音して!録音して!(笑)」
ゆ「(笑)、録音してください。行きますよ」
さ「はい」
ゆ「さん、にぃ、いち、きゅう!」
ゆ「こむ、ちゃちゃちゃっ♪」
一瞬静まり返るスタジオ。
あ「あはっはっは(笑)」
ゆ「え、そんな、ちょっとまって下さい、そんな(笑)」
さ「これは恥ずかしいですよ(笑)。手振りがついてますよ(笑)」
ゆ「はい(^-^)」
さ「ちょっとあみすけやってみようか」
あ「えぇー、ちょっと・・・」
ゆ「(笑)」
さ「何かわかるかもしれないから」
あ「わかった。ゆーかのためにやるよぉ!」
さ「せぇのぉ」
さ・あ「こむ、ちゃちゃちゃっ♪」
ゆ「(笑)」
さ「これ、ちっちゃな笑いですよ」
あ「ゆーか、ゆーか、ごめん」
ゆ「あ、あ、やったぁ♪拍手が(^-^)・・・どうですか?」
さ「来週やります」
ゆ「ほんとですかっ?!、やったぁっ♪」
さ「もう一回やります。せーのー」
さ・あ「こむちゃちゃちゃっ♪」
ゆ「やったぁ♪」
さ「じゃ最後にもう一回、ゆうかさん、お願いしていいですか?三人で」
ゆ「やりましょ♪やりましょ♪はい」
さ「せーのぉ」
三人「こむ、ちゃちゃちゃっ♪」
ゆ「わーい♪ふふふっ(笑)」
さ「どんな反響が来るのか」
ゆ「楽しみですねぇ(*^-^*)」
さ「しらーっとしてるのかもしれませんけど」
ゆ「いやいやいやいや(^_^;」
さ「それからですね。今回はリスナーから「そんなことYUUKA」という台詞を募集してまして。これも無断タイアップですね」
ゆ「(笑)」
さ「だじゃれですねぇ」
ゆ「(笑)」
あ「どうしたの、ゆーか?」
ゆ「無断タイアップが多いんですね。」
さ「(笑)、ダメ出しです(笑)」
ゆ「(笑)」
実際の台詞。
さ「海の宝石箱や〜」
スタジオ内がシーンと静まる。
さ「では、次、フツーの質問にいってみましょう」
あ・ゆ「(笑)」
荒野流転で一番好きなフレーズは?
ゆ「そうですね。えっと、えーっとですねぇ・・・。しーんとなっちゃった(笑)」
あ「重い?」
ゆ「大丈夫。二箇所好きなところがあって、それは二番の・・・Aメロ?」
あ「ほうほうほう」
さ「もうちょっとプロっぽくない表現で(笑)」
ゆ「そうですよね(笑)」
ゆ「えーっとねぇ〜・・・歌詞なんだったっけ?」
さ・あ「えー!!!」
あ「おい!」
さ「すごい宣伝だよ。すごい策略だぞこれは」
ゆ「私ダメなんですよ、ちょっと」
さ「これでみんな聴きたくてしょーがなくなるみたいな」
ゆ「いや、ちょっと、ちょっと今ね。えっと、すごく。あ、じゃ、内容を言ってみると
あの、一番の歌詞ってすごく難しいんですね。難しい単語が並んでいて、一回読んでもちょっと理解できないような
単語が続いたりしてるんですけど、2番の頭ってすごくわかりやすい?」
あ「すとれーとに伝わってくる?」
ゆ「すっごいストレートに伝わってくる。ちょっとヅキっとするような」
さ「心にヅキっと・・・そうなんだ。是非思い出してもらいたい」
さ「あ、良い物が来ましたよ。CDの歌詞〜」
あ「歌詞ぃ〜♪」」
ゆ「生き抜くことに戸惑い、死にゆくことに怯えて」
さ「うん」
ゆ「その辺りですね。。。その続きも有るんですが、またあとでのお楽しみってことで。それがまず一つ。」
さ「二つあって一つがそれで、もう一つは「こむちゃちゃちゃ」ですね?」
ゆ「あ、そうですね」
あ・さ「(笑)」
ゆ「ちゃちゃちゃです。。。(笑)」
さ「何てノリのいい人なんだろう(笑)」
ゆ「(笑)、いやいやいや(笑)」
さ「もう一箇所はどこでしょう?」
ゆ「もう一箇所はですね。2番のサビが終って三番のサビに行くまでに「あれは月の夢か」ってこう、ふとそこはですね、こう、
今までのメロディーとは打って変わって、何かこう、雲間から満月がぱって見えるような、何かちょっと別世界に来た様な
そういうイメージの部分があるんですけど、そこはすごく好きですね」
さ「曲の詞の展開って言うのは聴いてる人たちからみると、一番は難しい、意味深な言葉で」
ゆ「そうですね」
さ「わりと2番からはストレートな感じで心に来る」
ゆ「はい」
さ「最終的にぱーっと開けるような」
ゆ「そうですね。結構この、あのぉ、ちょっとね、後ろ向きな感じが、あの、何ていうんですかね、あのジャケットとか見ても
ちょっと暗い感じがするんですけど、でも実は、こう、どんなに、こう、強い風に吹かれても、倒れても、前に進もうって言う意外と強い歌なんですよ」
さ「なるほどぉ」
あ「だから、曲名が荒野流転なんですね」
ゆ「そう、立ち上がろうっていう」
さ「ころころ転がる草のようにね」
ゆ「く、草?」
全「(笑)」
さ「てゆーか、あっという間に時間が経っちゃいました!」
あ「え、やだやだやだ〜(>_<))」
さ「ここはきみんちじゃないんだ」
全「(笑)」
さ「最後にお知らせ関係をお願いします」
ゆ「そうですね。来週の22日にこの荒野流転が約半年ぶりにFJYUUKAの新曲が発売します」
さ・あ「おめでとうございます!」
ゆ「ありがとうございま〜す〜。どーも(^_^;」
ゆ「そいでですね。あの〜、ずっと梶浦さんとゆうかがもう2年くらいですかね、ずーっとライブやりたいねってずーっと言っていてそれがようやく、2007年の2月に叶う事になりまして。」
さ「おー、すごい!」
あ「えぇー!」
ゆ「そうなんです(^_^;、あの今度のCDの「荒野流転」の中にはがきが入ってるんですけど、そのハガキに、あのー今回、プレミアムライブということで、応募していただいて、抽選の方、えぇ、抽選で、えぇー・・・、な、なんだ?(笑)」
あ・ゆ「(笑)」
さ「このハガキ、いるんじゃないですか?説明」
ゆ「あ、はい、抽選していただいてその中からこう当たった方に来て頂きたいなと思っているので
是非応募はがきを見て、日時とか詳しいことが載っているので是非応募していただきたいなと思っているので。」
あ「へぇ〜、え、え、え!?」
さ「これまたビックニュースで。お前普通に行きたがるな」
あ「だって、だって、2月15日って誕生日。」
ゆ「あ、そうかぁ」
さ「(笑)」
あ「私、誕生日・・・行く」
ゆ「うん、来て(笑)、来てください(*^-^*)」
あ「二月なのね・・・私応募する!」
ゆ「ほんと!?」
あ「うん」
ゆ「ほんとに?」
あ「応募していい?」
ゆ「き、きて(笑)」
さ「曲紹介お願いします!」
ゆ「はい。」
な感じのすっごく楽しいゲストコーナーでした(^-^)
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